【無料】Geonkickのドラムシンセ音源Geonkickの紹介

2024 01 01 06h50 55 無料プラグイン
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Geonkickのドラムシンセ音源Geonkickの紹介

今日はGeonkickさんのドラムシンセ音源Geonkickのご紹介です。

見た目はKick2の様な感じですが、Kick以外にもSnareやHihatの音色も作れます。

 

音デモ

Geonkickは最大16のパートを使ってドラムキットを作る事が出来ます。

残念ながらGM配列等は無視されており、パートの配置が異なるので使い辛いです。

現時点ではキットとして使うより、1音に特化して使った方が使い易いと思います。

エディットのパラメータが多くかなり音作りが出来ます。

Kickをエディットしてみました。

リアルタイムで波形に反映されるので、エディットし易いです。

概要

Geonkickは、キック、スネア、クラップ、ハイハット、シェイカー、そしてユニークなエフェクトサウンドなど、幅広いパーカッシブサウンドを生成できるフリーソフトウェアシンセサイザーです。

LV2、VST3、スタンドアロン
16インストゥルメント、16 MIDIキー
16ステレオチャンネル
3レイヤー/インストゥルメント、3オシレーター/レイヤー
サンプルの再生、変更、シンセシスとのブレンド
保存(JSON) & エクスポート(FLAC, WAV, Ogg, SFZ)

 

 

フォーマット

OS 32bit 64bit
mac x x
Win x VST3

ダウンロード

 

上記リンクより遷移し、「Download & Packages」の「Windows installer」のリンクをクリックします。

2024 01 01 06h48 25

これでダウンロードが始まります。

 

インストール

インストーラーなのとVST3なので、実行すると殆ど画面は出ずに勝手にインストールされます。

 

コメント

  1. 橋もい より:

    明けましておめでとうございます!
    いつも毎朝七時ぴったりに拝見させて頂いてます!
    フリープラグインが大好きでいつもお世話になってます!
    今年もよろしくお願いします!!

    • yosi より:

      橋もいさん

      開けましておめでとうございます。
      毎日見に来て下さってありがとうございます!
      これからもしっかり書いていくので今年もよろしくお願いします。

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