IK MultimediaのTracksとMixBoxの比較表を作ってみた

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「大豆田とわ子と三人の元夫」の曲大好きなんですが、作成の動画がありました。
(再生回数がすさまじいので既に見ている方も多いかと思います)

こういう動画ってインスピレーションが沸いてとても良いですね!

オーケストラをサンプリングしてピッチ落として使うって真似してみよう。
(権利の問題があるのでサンプルパック等のステムからサンプリングするのも良いかなと)

 

そしてIKさんのグループバイが7製品無料まで来ました!

残り5日だから着地は9製品と言う感じかと思います。
(最後のブーストで10製品行くかな)

さて本題です。

今日は時間があまり取れないので軽いので行きます。
(明日から少し時間が取れるのでしっかりとした記事書きます)

ちょっとT-RackS(各エディション)とMixBoxの比較表を作ってみました。

と言うのもグループバイでMixBoxを貰った場合T-RackSの何が抜けているのか良く判らないんですね。

正直言いますと、これはオフィシャルで作っておくべきもんだと思います。

まずT-RackSは無印SEDeluxeMaxの4でディション存在します。

そしてMixBoxはエディションはありません。

この記事は以下の表が全てです。

パクられ防止の為に画像化していますが、お許し下さい。

※1 EQとCompに分かれて収録されている
※2 GUIは異なるが多分同じと思われる

まとめ

我ながら作って良かった。

一部重複してしまう所だった。

もしかしてAmpliTube 5も作った方が良いのかな・・・

とりあえず先にHY-SeqCollection2の記事を進めます。

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