【53.90ドル 12/8まで】HeavyocityのドラムンベースやDubstepを作る方におすすめしたいPUNISHがセール開催中(75%OFF)

終了セール
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セール情報

過去のセール情報(税抜)
・2022年10月53.90ドル
・2022年6月49ドル
・2021年11月39ドル
・2021年8月月49ドル
・2021年6月49ドル
・2021年2月49ドル
・2020年12月49ドル

 

セール会場

セールはPluginBoutiqueさんのみの限定セールです。

今月のPluginBoutiqueさんの購入特典は2つから1つ選んで貰えます。

KNOCK Clipper(29ドル相当)
StereoSavage 2 Elements(29ドル相当)

 

おすすめポイントと音デモ

EDM、ハード系ドラムンベース、ハードコア系の音楽作る人に特におすすめしたいです。

PUNISHは一言で言うとダイナミク系のマルチエフェクトです。

コンプ、サチュレーター、EQ、トランジエントシェイパー、リミッターが一つになっています。

これ一つでアタックを出しつつもレベルをそろえて軽く歪みを加える何てことが出来ます。

文章だと判らんので音を用意しました。

ドラムとベースだけのドラムンでそれぞれ掛けてみました。

最初はDryで途中からエフェクトをONにしています。

ドラムだけに掛けてプリセットを変えてみました。

注意点

CPU負荷は低い部類ですが、1つ起動につきメモリ400M弱使います。

メモリが少ない方は要注意です。

Mac M1は未対応です。
 

概要

微妙な暖かさから極端なドライブとコンプレッションまで、PUNISHはあらゆるミックスまたはインストゥルメントトラックにキャラクターとエッジを注入します。 Heavyocityの受賞歴のあるバーチャルインストゥルメントのラインナップで紹介されているように、今ではVST / AU / AAXプラグイン形式である、あなたが知っている、愛する同じPUNISHエフェクトです。 HeavyocityのカスタムアナログシグナルチェーンをモデルにしたPUNISHにより、圧縮、彩度、トランジェント、EQ、および制限を制御できます。モジュールをつなぎ合わせて、その特徴的なPUNISHサウンドを取得するか、モジュールを分離して、それぞれの動的効果を独自に体験します。そして、その中心にあるのがグローバルなPUNISHノブです。範囲を設定するだけで、壊滅状態に陥ります。

システム要件

MACOS:Mac OS X 10.10以降
*Mac M1チップセットには未対応です。

Windows:Windows 7以降

アクティベーションにはインターネット接続が必要です

 

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