【39ドル 7/1まで】AudioThingがソビエト時代のワイヤーレコーダーをエミュしたWIRESセール開催(40%OFF)

終了セール
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過去のセール情報
・2022年6月$43(税込み)
・2021年8月$39(税抜き)
・2020年11月$39(税抜き)

過去最安値ですね。

1970年代のソビエト製ワイヤーレコーダーをモデルとして作られていています。

髪の毛程のワイヤーで録音され出力には真空管が使用されていたんだそうです。

もう音楽に使ってくれと言わんばかりの仕様です!

探したらYoutubeに上げている方が居ました。
(と言うかこの方のMN61をモデルとしてWIRESが出来たようです)

サウンドそっくり過ぎかと思います。

AudioThingさん素晴らしいです。

戦時中のラジオの音?みたいなの簡単に再現可能です。
(この音はワイヤーに録音されていたのをそのままだそうです)

Lo-Fi好きとしては曲で使わないかもしれないけど欲しいプラグイン。

なんとPluginButeqeでもReelからのクロスグレードの取り扱いもあります。

あと真ん中のテープリールみたいなところをクリックすると当時のテープが流れますよ。

11月にADSRさんで買い物するとYum AudioさんのLo-Fi系エフェクトプラグインLoFi Flux Light(49ドル相当)が貰えます。

Lo-Fi好きの方は要チェックです。

今月のPluginBoutiqueさんの購入特典は5つから1つ選んで貰えます。

MeldaProduction MReverbMBは逃しちゃいけないやつです!

概要

ソビエトワイヤレコーダーエコー
過去の響きを今の音楽に変える

ドイツの作曲家でYouTuberのHainbach氏が宝箱を開けてくれました。元々は鉄のカーテンの向こう側で軍やシークレットサービスが使用するために作られたものでしたが、数人のアバンギャルドな音楽家の手に渡り、魔法のようなロフィツールや幽霊のようなエコーマシンになりました。今では、この希少で操作が難しいハードウェアが、忠実でありながらも現代的なプラグインとして初めて利用可能になりました。あなたのオーディオをナンバーズステーションや秘密のオペレーションの世界へと変貌させたり、非常に珍しいエコーにダビングしたり、勉強になるようなロフィビートを作ったりしてみてください。

このプラグインは入力にダイナミックに反応し、磁気テープとは全く異なるテクスチャーのオーディオに何かをしてくれます。毛細のワイヤーと真空管の出力段には、他に類を見ない独特の音色があります。このようなユニットをミキサーのAUXチャンネルに入れて、一定のテンポのエコーにするのが定番です。お望みの可変時間機能はもちろんのこと、本機のやや高いノイズフロアを、むしろ生きたサウンドを犠牲にすることなくスイッチオフするオプションもご用意しています。

磁気ワイヤーレコーダーは、磁気テープの出現後、流行り廃れ、フライトレコーダー、宇宙飛行、秘密工作などの特殊な作業でのみ生き残っています(ワイヤーを身に着けていると、ケーブルではなくレコーダーを意味します)。私たちがモデルにした特定のモデルのレコーダーは、東ドイツ陸軍のストック品で、リールからは今でも軍事作戦の痕跡を聞くことができました。

システム要件

Windows

  • Windows 7, 8, 10
  • 2GHz CPU, 4 GB RAM
  • VST2, VST3, AAX, CLAP* (64-bit)

Mac

  • OS X 10.9 – macOS 12
  • 2GHz CPU, 4 GB RAM
  • VST2, VST3, AU, AAX, CLAP (64-bit)
  • Universal 2 Binary

 

 

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Chillout with Beats

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