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管理人 yosi です。

これはアンビエント系やエレクトロニカ系を作る方におすすめです。

少しGrossBeatと似ているのですが、完全にバッファに取り込んで(又はファイルを読み込んで)処理をするので、作り込みが可能です。

GUIはこんな感じです。

Tape、フィルター、コーラスとどれも良い感じの音になります。

リバースが出来る部分では正直GrossBeatがあるから良いかなと思ったけれど、逆再生しつつスピードを自由に変えられるのは良い。そしてやっぱり音がいい。ゆっくりになっていく時と早くなる時の音が気持ちいい。

簡単な操作は以下を参照して下さい。

あと普通にwavを読み込めるので、使い勝手も良いです。エフェクトという位置づけだけどVSTiでも良いんじゃないかと思う。

なおバージョンが上がってMIDI制御も出来るようになりました。

デモ音源用意しました。

 

概要

ディセパレートされたレコーディングとプレイバック、複数のオーバーダブ・スタイルとモード、4つのディスクリート・ループ・セクタなどを備え、クリエイティブなルーピングを実現します。

Ensoは、プロデューサーやライブ・パフォーマーのための、建築的にユニークで音楽的にも特徴的なルーピング・ツールキットを提供します。

ステージでもスタジオでも、無限の創造的なルーピングに必要なすべてを提供するEnsoは、Audio Damageのプラグインの中でも最も美しく実現されたプラグインの一つであり、あらゆるミュージシャンのエフェクターに力を与えてくれます。

主な機能

・フルオートマチックなルーピングエンジン Ensoのルーピング・エンジンは、ホスト・シンセとフリータイムの両方で、”ワンボタン “のルーピング・コントロールを実現しており、学習は簡単ですが、非常にパワフルです。

・Dub In Place. Ensoは、従来のデジタル・ルーパーのように入力がバッファ・コンテンツとミックスされてからエフェクトに送られるか、テープ・ルーパーのようにエフェクトとスピードの変化がフィードバック・パスに含まれているかのどちらかで動作します。

・セクター・クロスフェード。4つの異なる開始点と終了点を定義します。それらの間でクロスフェードを行い、その中でオーバーダブや再録を行います。

・エフェクトセクション。Ensoには、ユーザーがコントロール可能な「テープスタイル」のサチュレーションとヒス、ハイパスとローパスのフィルター、ループを太くしたり刻んだりするためのステレオコーラスが用意されています。

・フルMIDI CCインプリメンテーション Ensoには、ループエンジンのほとんどの機能をコントロールするためのアサイン可能なMIDI CCページが用意されています。フット・コントロール用にチューニングされていますが、どんなMIDI CCソースでも動作します。

・プレイヘッドとレコードヘッドの独立したコントロール プレイヘッドとレコードヘッドの両方には、-4倍速から+4倍速までのスルーゼロスピードコントロールがあり、テキスト入力値と選択可能なインとデシケーターの値を備えています。

・マルチフォーマット・オーディオ・ローダ。AIFF、WAV、ブロードキャストWAV、FLAC、MP3、Oggを任意のサンプルレート、ビット深度、チャンネル構成で読み込むことができます。

・バッファ保存。バッファの内容をWAVファイルとして保存することができます。

・エクストラ・ロング・ループ。Ensoは、ロングメモリーモードで最大10分(iOS版では5分)のオーディオを録音またはロードすることができます。

・クロスプラットフォーム対応のプリセットフォーマット。Ensoは、XMLベースのプリセット・マネージャーを利用し、オプションでプリセット内にバッファを保存することで、アセット管理を容易にします。複数のシステム間でも問題なく作業できます。デスクトップでプリセットを作成して、HandoffでiOS版に貼り付けたり、友達と共有したり、プリセットをバンドルして販売したりと、アセット管理の必要がありません。

・完全にリサイズ可能なHi-Dpi/Retina GUI。EnsoのベクターベースのGUIは解像度に依存せず、どのシステムや解像度でも同じ表示が可能です。郵便切手からポスターサイズまで、ビジュアルのニーズに合わせてUIを簡単にリサイズ(インスタンス単位)できます。

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