【50%OFF】Audio Damageの914 MK 2がセール中(9/30まで$19)

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珍しい914 MK 2がセールです。

このプラグインはかなり特殊な方向きです。

モジュラー好きで「Moog 914 Fixed Filter Bank module」が欲しいと思っている方は購入して間違いないです。

それ以外の方は買うと後悔するんじゃないかと思います。

ですから以下の動画等を見て判断頂きたいと思います。

ホワイトノイズに914 MK 2を掛けてみました。

ホワイトノイズ出してLFOで色々揺らすと結構凄い音が作れそうです。

 

ホワイトノイズに914 MK 2->フランジャー->914 MK 2->リバーブです。

なんか映画とかで聞いた事ある音ですね。

ドラムに掛けてみました。

 

Junkie XLがアドバイスしバージョン2になったようです。(ソースはこちら

なおJunkie XLが紹介している動画はこちら。
(開始位置は合わせてあります)

実際に「Blame it On Junkie XL」というプリセットがあります。

914 MK 2はMoog 914 Fixed Filter Bank moduleのエミュレーションです。

はっきり言える事は普通のフィルターと思って買うと何なのこれ?(悪い意味で)となります。

使い方が難しいので、しっかりと仕組みを理解して使う必要があります。

DTM初心者は買わない方が良いです。

主な機能

  • 24dbローパスおよびハイパスフィルター。
  • 帯域幅および周波数オフセット制御を備えた12個の固定周波数バンドパスフィルター。
  • 真のステレオ操作。
  • ウェットとドライの別々のレベルコントロール。
  • ウェットレベルで15dBのメイクアップゲイン。
  • ベクトルベースのサイズ変更可能なGUI。
  • プラットフォームに依存しないXMLベースのプリセットシステム。

システム要件

Windows

  • Windows 8.1以降32-bit又は64-bit DAW.
  • VST 32/64-bit
  • VST3 32/64-bit
  • AAX 64-bit

Mac

  • 10.8以降32-bit又は64-bit DAW. 
  • VST 32/64-bit
  • VST3 32/64-bit
  • AAX 32/64-bit
  • AudioUnit 32/64-bit

Audio Damageの914 MK 2の基本

マニュアルのGoogle翻訳です。

914には、12個のバンドパスフィルター、ローパスフィルター、およびハイパスフィルターの14個のフィルターが含まれています。これらの名前は、フィルターが特定の周波数の信号をブロックし、他の周波数の信号を通過させる方法を示します。バンドパスフィルターは、ある範囲(または帯域)の周波数のみを通過させ、その中心周波数の上下の周波数をブロックします。ローパスフィルターは、コーナー周波数以下の信号を通過させ、高周波信号をブロックします。ハイパスフィルターは逆のことを行います。つまり、コーナー周波数以上の信号を通過させ、低周波数の信号をブロックします。914のフィルターは並行して動作します。つまり、入力信号はすべてのフィルターに同時に供給され、それらの出力は一緒にミックスされます。各フィルターには出力を減衰させるノブがあり、プラグインの出力に存在する信号の量を制御します。元の914にはパッシブフィルターがありました。入力信号から周波数を削除するだけで、ブーストはしません。

 

 

 

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