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管理人yosi です。

個人的におすすめはGoliathです。

HipHopやDrum’n’Bassを作る人におすすめです。

凄いザラザラした良い音がするんです。

近いのはPSPのVintageWarmerが似ていると思いますが、プラスでパッツンとした音にも出来ます。

あとはサチュレーションを全段に入れてコンプを掛けても近い感じになります。
(ただはっきり言って調整が面倒です)

HipHop系のドラムループに掛けると相性抜群ですね。

エレピに掛けても良いですね。

 

Goliathの概要

Analog Behavior(アナログ動作)

アナログオーディオの信号経路がソリッドステート、真空管、テープギアを通過すると、私たちが「次元のアナログサウンド」と呼んでいるものが得られます。アナログの世界で発生するサチュレーションに加えて、音は自然に「圧縮」され、特定の周波数でバンプが発生したり、減少したりします。そこで、アナログ・アウトボードを正確にモデル化するために、サチュレーションのタイプを選択できる機能、エンベロープ・シェイパー、アナログ・モデル化されたイコライザーをモデル化し、このプラグインに搭載しました。これにより、Goliathは真の「アナログ・モジョ・ボックス」となりました。

Tone Colors(トーンカラー)

トーンセレクターでソリッドステート(シルバー)、チューブ(ゴールド)、テープ(チタン)のサチュレーションを選択できます。シルバーはクリーンなスタイルのサチュレーションを、ゴールドはグリットとエッジを、チタンはテープハーモニクスとパンチの効いたサチュレーションをオーディオにもたらします。非常に繊細なサウンドからエッジの効いたサウンドまで、様々なサウンドを作り出すことができます。ピークレベルを上げずにラウドネスを上げ、ミックスの中でサウンドを切り裂いたり、暖かみのある輝きを加えたりすることができます。これらの3つの異なるフレーバーは、”Input/Drive “コントロールと “Roof “コントロールにより、さらに多くのトーンコントロールを可能にします。スウィートスポットやディテールの調整も簡単です。

Envelope + EQ(エンベロープ+EQ)

エンベロープとEQは、最終的にはトーン・シェイピング・ツールの貴重なピースとなります。パンチの効いたサスティーンサウンドを持つアグレッシブなドラムをお探しですか?あるいは、ハードエッジの効いた “攻撃的 “なボーカルはいかがでしょうか?このセクションでは、”モーション “コントロールを使って、”スプラット “から “シャープ “へと音の形を変えることができます。ピアノ、ストリングス、ギターの存在感と空気感を薄くしたり、シンセ、ベース、キックドラムなどの音を濃くしたり。スウィートスポットをダイヤルするための詳細な微調整が可能です。ウェット/ドライ・ミックス・コントロールを使って、この処理とドライ・サウンドをブレンドしてみましょう。

Mode 2(モード2)

新しいモード2が導入されました。このモードでは、プロセッサの「感度」が低下し、入力/ドライブコントロールを介してサチュレーションを非常に繊細かつ正確にダイヤルインすることができます。

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