【75%OFF】あのエキサイターをプラグイン化したAudioThingのType Bがセール開催中(4/1まで$17)

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【75%OFF】あのエキサイターをプラグイン化したAudioThingのType Bがセール開催中(4/1まで)

これ以前から狙っていたけど、ちょっと値が張るから買ってなかったんですよね。

購入した結果としてはLo-Fi好きに超おすすめです。

何が良いってRX950とかで犠牲になったハイを補う事が出来るんです。

RX950でザラっとした感じに出来ますが、結構ハイを削ってしまいます。
(ハイを削る事とザラっとした感じは別問題かと思います)

あとこれ買うとオフィシャルで「Type A」が安く(1,900円位)購入出来るクーポンコードが発行されます。

そしてもし40%OFFのクーポンコードが表示されているなら使えて更に安くなりますよ。
(確証ないのでこっそり書いときます。)

 

AudioThing Type B – 3 Min Walkthrough Video (75% off for a limited time)

 

概要

“Type B “は、有名なヴィンテージ・エキサイター・エフェクトにインスパイアされたプラグインです。

オリジナルのユニットは、ボーカルや楽器のトラックに存在感と明るさを加えるために設計されていました。テープのオーバーダビングで高音域が欠落した、くすんだ録音を改善するためによく使われました。

Type Bでは、エキサイター回路のエミュレーションのより多くの側面をコントロールすることができ、内部のフィルターやハーモニックジェネレーターなどにアクセスすることができます。

効果は?
高価なエキサイター
オーラルエキサイターのオリジナルアルゴリズムは、1970年代半ばにエイフェックス・システムズ社によって開発されました。

当初は、レコーディングスタジオでの貸し出しのみで利用されていました(1975年当時、完成したレコーディング時間1分あたり30ドルのコストがかかりました)。その後、その人気の高さから、Type BやType Cなどの市販モデルが発売されました。

プロセス
エキサイターは、フィルターと歪み(ハーモニックジェネレーター)を組み合わせて、元の信号にはない高周波成分を生成する。

入力信号はフィルター(通常はハイパスだが、タイプBではバンドパスも選択可能)を経て高調波発生器に入力されます。生成される高調波は、カラーパラメーターでコントロールできます。生成された信号は、再びドライ信号とミックスされます。

その他の機能
インターフェースの左下にある矢印のアイコンをクリックすると、ドロップダウンパネルの表示/非表示を切り替えることができます。以下にアクセスできます。

フィルターコントロール:モード(プリ/ポスト)、タイプ(ハイパス、バンドパス)、スロープ(12/24dB)、強調度
追加オプション:ダイレクトシグナル、ウェットブースト、バックグラウンドノイズ

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