【39ドル 8/29まで】AudioThingの積極的な音作りに使えるFog Convolver 2がリリースセール中(43%OFF)

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おすすめなIRプレイヤーがセールです。

そしてバージョン2にアップデートしました!

アプグレはオフィシャルPluginBoutiqueさんもあります。

Fog Convolverは一般的なIRプレイヤーに搭載されている様なリバーブやキャビネットという感じでは無く、積極的な音作りに使えるタイプのIRが多数収録されています。

そして追加出来るIRがあって、以前紹介しているのですが、ビンテージマイクのIRを追加できて、しかもかなり扱いやすいんです。

あとTureSTereoにも対応しているので、以下の記事で紹介したようなサイトでダンロードしたファイルをそのままFog Convolverに入れて使うことができます。(これ超良いです)

追加方法の記事も書いてます。

 

あと手持ちのIRをフォルダ単位でインポート出来るので、プリセット感覚で選択出来ます。

 

8月はPluginBoutiqueで何か買うとNUGEN Audio Focus Elements Bundle($99)が貰えます!!
(アプグレにも使えるよ)

概要

Fog Convolverは、インパルス応答のサウンドキャラクターをリアルタイムに別のサウンドに適用するコンボリューションプラグインです。

インパルスレスポンスとは、音響空間や電子機器にインパルス(電気火花、スターターピストルの発射、風船の破裂)を与えたときに生じる出力を記録したものです。

Fog Convolverは、残響の追加、特殊効果の作成、オーディオ機器から取り込んだ音響インパルスの適用に使用することができます。

ファクトリーバンクには、空間、アナログおよびデジタル機器、スピーカー、オーガニックソースなどから作成された250以上のインパルスレスポンスが用意されています。

True Stereo

モードボックスをクリックすると、2つのモードを選択することができます。ノーマルとトゥルーステレオです。トゥルーステレオは、2つのステレオインパルス応答を使用して、それらをミックスすることで機能します。

2 つのステレオファイルをモニターにドラッグ&ドロップ(L+R)するか、別々のステレオファイルをドラッグ(モニター上部が L、下部が R)することができます。

トゥルーステレオインパルスは通常、より良いステレオイメージを捉えるために同時に録音されますが、実験的なステレオリバーブを作成するために、無関係な2つのIRを使用することもできます。

特徴

  • 250以上のインパルスレスポンス
  • トゥルーステレオモード
  • 軽量なリアルタイム・コンボリューション・エンジン
  • インパルスレスポンスのエクスポート(DAWへのドラッグ/WAVへのエクスポート)
  • カスタマイズ可能なカテゴリ、タグ、レーティング、…を備えたプリセットブラウザ
  • サイズ Mac 187 mb / PC 169 mb
  • フォーマット VST、AU、AAX (64ビットのみ)
  • プラットフォーム OSX、Windows

システム要件

Mac:

  • OS X 10.7 – macOS 10.13
  • Intel Core 2 Duo、2 GB RAM
  • VST2、AU、またはAAX、32ビットまたは64ビットホスト

Windows:

  • Windows XP SP2、7、8、10(32/64ビット版)
  • Intel Core 2 Duo または AMD Athlon 64 X2、4 GB RAM
  • VST2またはAAX、32ビットまたは64ビットホスト

 

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