【65ドル 6/30まで】 Sugar Bytesの24ものエフェクトを搭載したTurnadoがセール開催中(50%OFF)

終了セール
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過去のセール情報(税抜き)
・2021年12月$79
・2020年12月$79
・2020年8月$69

最安だと思います。

Sugar Bytesの名作エフェクトと言っても過言ではないTurnadoがセールです。

多分あまりちゃんと理解されていないプラグインだと思います。

まず、エフェクトが24種類も搭載されています。

そしてそれらのエフェクトを8つまで使用して同時にコントロール可能なんです。

勘違いされ易いのですが、ワンノブではなく、全てのエフェクトにエディット画面があり、ワンノブに複数のパラメータを割り当ててコントロール出来るんです。

個人的にはワンノブの究極系がこのTurnadoの形だと思っていて、UJAMさんのFinisherシリーズは将来的にこの形になる(エディット可能なワンノブ)と勝手に期待してます。

少し鳴らしてみました。

 

超駆け足で24種類鳴らしてみました。

これを見て頂ければTurnadoの価格設定が妥当(むしろ安い)だと言う事がお判りいただけると思います。

 

無料のCCStepperとの相性が抜群にいいので是非以下の記事も読んでみて下さい。

FL Studio20.9でオートメーション周りがアップデートされたのでTurnadoの様なプラグインはかなり使い易くなりました。

7月にPluginBoutiqueさんでお買い物をするとTone Empire NeuralQ($49相当)またはYum Audio Spread Lite($53.90相当)の2つから1つ選んでもらえます。

概要

シンプルに Turnadoには8つのノブが付いていて、それぞれがエフェクトを発射したり、ダイヤルで変化させたりすることができます。1つまたは複数のエフェクトで遊んだり、実験したりすることができます。エキスパートモードでは、24種類のエフェクトをカスタマイズできます。さらにコンパクトにしたい場合は、ディクテーターモードでは、1つのフェーダーで8つのエフェクトを同時にコントロールすることができます。

既存材料の再解釈

Turnadoをマルチエフェクト・プロセッサーと表現しても、その本質を捉えきれていないかもしれません。リバーブやディレイを微妙な方法で使用することができますが、従来のマルチエフェクト・ユニットと大きく異なるのは、使用可能なエフェクト・タイプの組み合わせとリアルタイム・コントロール・オプションです。

GUIは明るくクリーンなグラフィックで雑然としていません。これを開いてみれば、そのコンセプトがすぐに理解できるでしょう。

Turnadoは、ライブパフォーマンスでの使用を予定している場合や、例えば、十数個のインスタンスを同時に使用する場合には、ロックソリッドで、CPU上では軽いです。

可能な限り少ないコントロールで最大限の透明性を実現

スタジオやステージでのプラグインとして、Turnadoは、その操作が最低限のコントロールにキャストされている間、驚くほど汎用性の高いツールであることを証明するでしょう。

あなたがタコではないなら、”Dictator “はおそらく興味深い機能でしょう:このフェーダーは、1つのスライドで複数のノブをコントロールするユニークな方法を提供します。ここでは、各ノブごとに、いつ、どのくらい回転させるかを設定することができます。

もちろん、Turnadoですべてのコントロールを自動化することもできます。また、より自然なアプローチをお望みなら、MIDI経由でリモートコントロールすることもできます。

 

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