【35%OFF】ベースとキックのサイドチェインを自動でしてくれるSpinnin’ Records BASEがセール中(7/6まで)

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【35%OFF】ベースとキックのサイドチェインを自動でしてくれるSpinnin’ Records BASEがセール中(7/6まで)

管理人の yosi です。

サイドチェイン設定って結構面倒ですよね。

そしてイマイチ上手く掛からない時もあったりと。

そんな時にSpinnin’ Records BASEはかなり便利です。

お値段も2,300円とお財布にやさしいです。

軽くプリセットを切り替えてみました。

なお打ち込んだのはこれだけです。

注意点はベースなのであまり高音を出す事はないと思いますが、MIDIノート59までしか音が出ません。

あとは自分のKickを追加する事が出来ない点でしょうか。

BASE by Spinnin’ Records: How BASE Can Improve Your Tracks

 

概要

キックとベースのバランスは、ダンスミュージックにおいて最も重要な要素の一つです。キックとベースのバランスを完璧にとることは、多くの初心者のプロデューサーにとっての課題ですが、私たちはそれをよりシンプルにする方法を見つけました。

BASEは、キックとベースの両方のサウンドを生成するシンセサイザーです。BASEはキックとベースの両方のサウンドを生成するシンセサイザーです。これらはボリューム、スペクトル、タイミングの点でリンクされているので、ミックスの中で完璧に連動します。

シンプルなインターフェースに惑わされないでください。サウンドセットを出発点にして、トラックを作ってみましょう

主な機能

サイドチェーン

サイドチェインのスライダーで低音のタイミングを1/64分音符からドットの8分音符に変更して、ほぼ同時音符から超遅めの音符へと変化させます。サイドチェインはDAWのテンポに接続されており、通常の音符、点線、三連符のいずれかにすることができます。

カラー

カラースライダーでクランチと倍音で低音の存在感を高めます。

長さ

パンチの効いた短い音から無限大までの音符の長さを決定します。長さはDAWのテンポに接続され、通常の音符、点線、三連符にすることができます。

MIDIとオーディオの分割

プラグインには2つのコントロール設定があります。SPLIT MIDIとSPLIT AUDIOです。

デフォルトの設定では、SPLIT MIDIとSPLIT AUDIOはオフになっており、キックとベースの両方がMIDIイベントごとにトリガーされ、キックはベースのノートに同期されます。これは、トラックを動かすためにシンプルなベースラインが必要な場合に最適です。

SPLIT MIDIは、MIDIを文字通り3オクターブに分割することで、より派手なベースラインを作曲するための柔軟性を提供します。サイドチェインにはC-2、キックにはC-1と0、ベースにはC1と2を使用します。

SPLIT AUDIOはオーディオを2つのモノラルトラックに分割します:1つはベース用、もう1つはキック用です。各インストゥルメントで異なる処理とルーティングが可能です。

ミックス

下のスライダーでキックとベースのボリュームミックスを決定します。100%ベースの場合は、サイドチェインの情報としてキックが使用されます。

 

 

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