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期間と割引率が少し変更になりました。

個人的におすすめはGatekeeperです。

価格も手頃で色々な使い道があります。

サイドチェインでBassが戻る際にアタックを強調させるといったちょっとマニアックな使い方も出来ます。

Gatekeeperの使い方記事を書いてますので、是非どうぞ。

PolyverseのGateKeeperの使い方①(トリガー編1)
PolyverseのGateKeeperの使い方①(トリガー編1) GateKeeperの使い方を書いていきます。 Polyverseさんあまりセールしないので、記事読んで気に入った方は是非。 見た目からするとDuckとかShaperBox 2とは似てい...
PolyverseのGateKeeperの使い方②(トリガー編2)
PolyverseのGateKeeperの使い方②(トリガー編2) 前回の記事はこちら 今回はMIDIを使ったトリガーを詳しく解説します。 非常に面白くユニークな機能です。 こんな感じでMIDIノート毎にGateを割り当ててトリガーする事が...
PolyverseのGateKeeperの使い方③(パラメータ編1)
PolyverseのGateKeeperの使い方③(パラメータ編1) 前回までの記事はこちちら 今回はパラメータに関する解説です。 基本マニュアルの日本語訳がメインですが、一部動画を追加して理解し易くしています。 GateKeeperの...
PolyverseのGateKeeperの使い方④(実践編)
PolyverseのGateKeeperの使い方④(実践編) これで最後です。 前回までの記事はこちらから 今回はより実践的な使い方をご紹介です。 Gateパターンの作り方 自分でちまちま作るとかなり面倒で時間が掛かるんです。 ...

Gatekeeperの概要

Gatekeeperはボリューム・モジュレーションの最先端です。サンプルファーストのトランジションが可能で、独自の可変スムージング・アルゴリズムを搭載したGatekeeperは、出力を滑らかに保ちながら、思い切ったパンチの効いたゲーティングやシーケンスを可能にします。最もベーシックでありながらインパクトのある方法で、オーディオに新たな息吹を吹き込みましょう。

Gatekeeperは、LFO、エンベロープ、ステップ・シーケンサー、サンプル精度の高いボリューム・オートメーションなどの役割を果たすことができます。

8つのMIDIプログラム可能なエンベロープと外部ハードウェアへのCV出力を備えたGatekeeperは、創造的な表現を可能にするスイスのアーミーナイフです。さらに、あなたのサウンドにスパイスを与える何百ものプリセットが含まれています。制作、ミキシング、サウンドデザインのいずれにおいても、Gatekeeperは常に何かを提供してくれます。

 

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