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管理人のyosi です。

おすすめのシンセです。

はっきり言って慣れないとかなり使い辛いです。

とは言え、FLStudio使いは買いましょう!

注意点としてMacユーザはVSTとしては使えません。
(FLStudio上では使えますが、VSTとして他のDAWからは使えません)

やはりNativeプラグインはFLStudioとの相性が素晴らしいので持っとくとメリットが多いです。

前回のアップデートで実装されたVFX EnvelopeはFLStudio Nativeプラグイン用の機能です。

詳しくは以下の記事で書いていますので、読んでみて下さい。

概要

Image-Line | Harmor

Harmorは、強力な加法合成エンジンによって駆動されます。フィルターの種類を選択するだけでなく、それらを描画します。さらに、40以上のパラメーターを2つの独立したパートに分割し、SYTRUSで有名なマルチポイント・エンベロープ・エディターを搭載しています。同じエンベロープ/マッピングを通して、任意のパラメータをランダム化したり、キーやベロシティにリンクさせたり、ユニゾンボイスを独立して微調整することもできます。

プロセッシング・ユニットは、セミ・モーダルな方法でアレンジ可能です。2つのフィルターユニットのうち1つをブラーユニットの後に処理する必要がある場合は、問題ありません。一般的に、時間をかけて大量(1ボイスあたり最大500個)のパーシャルを操作する必要があるため、加法合成は扱いが難しいです。500個のエンベロープを編集することは人間にはできませんが、2Dイメージを編集することは簡単にできます。お好みの画像エディタで微調整できるゲイン&ピッチプレーンへのアクセスを取得し、任意のビットマップをインポートして、それがオーディオに変換されるように設計されていなくても、それはまだ面白い音に聞こえるかもしれません。

加法シンセサイザーであるHarmorは、オーディオファイルを再合成することもできます。多くの加法シンセサイザーのような漠然とした音のようなものではなく、忠実に再現されます。再合成はもちろん、タイムストレッチ、ピッチシフト、または部分音の従来の操作を提供し、微調整することができます。

 

 

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