【50%OFF】Image LineのPoizoneが半額セール(11/2まで$42)

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【50%OFF】Image LineのPoizoneが半額セール(11/2まで)

管理人のyosi です。

正直言いますと流石に最新の他社シンセと比べると見劣りします。
(セール時$30位で良いソフトシンセが増えましたから)

しかしFLStudioユーザでトランスの様な曲を作る方にはおすすめです。

音はこんな感じです。

Poizone – Introduction

理由はFL NativeプラグインであるPoizoneは幾つかのアドバンテージがあるからです。

FLEXがありますが、ちょっと重いんですよね。

ここではアドバンテージを2つ説明します。

この2つが欲しい機能でしたら、買いです。
(それ以外の場合、このシンセをこの価格で買う必要性は正直感じません!)

アドバンテージ1 スライド機能

FLStudioには次のノートまでピッチをなだらかに変化させるスライド機能がピアノロールにあります。

これはFL Nativeプラグインであれば使える機能です。

スライドを設定したノートの長さでピッチの変化するスピードも変わります。

アドバンテージ2 VFX Envelope

FL NativeプラグインであればVFX Envelopeを活用する事が出来ます。

例えばですが、PoizoneにはGate機能が付いています。

しかし、Gateの掛かり方は変更出来ません。
(Gateの掛かり方とはエンベロープの形を指しています)

VFX Envelopeであればかなり自由にGateやPitchを変更可能です。

VFX Envelopeの記事は別途書いていますので、是非参考にしてみて下さい。

 

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